SERVICE
サービス
About Elfmall
エルフモールについて
海外のお客様と日本企業を結ぶ、革新的なクロスボーダーECプラットフォーム
また、私たちは海外のお客様と日本企業の架け橋となり、日本の優れた商品を海外市場へと広めるお手伝いをしています。お客様の多様なニーズに対応し、信頼できるサービスを提供することで、お客様満足度の向上に努めています。私たちは、お客様と共に新しい価値を創造し、国際的な交流を促進することを目指しています。
feature
エルフモールの特徴

越境ECのプロ

業務の一元化

ハイスピード物流
predominance
エルフモールの優位性
私たちの事務所は、2014年の設立以来、国際物流に専念し、豊富な経験を積み重ねてきました。近年では、その経験を活かして国際貿易の分野にも業務を展開し、自社ECプラットフォーム「エルフ・モール」を開発いたしました。これにより、海外に在住するお客様が日本で販売される商品を購入できるサービスを提供しています。日本国内でしか手に入らない魅力的な商品を、世界中のお客様にお届けすることが可能です。
日本法人であるロンス株式会社は、越境ECを全面的にサポートし、パートナー様は日本国内での注文、発送、日本円での受取のみで、海外向けの越境ECをすぐに展開することができます。国際物流や通関費用はすべてロンス側で負担いたします。これにより、パートナー様は効率的に国際ビジネスを展開することができます。また、日本語に堪能なスタッフが窓口となり、気軽にご相談いただける環境を整えています。
さらに、私たちは社内で海外トレンドや人気商品のデータ分析を行い、最新の海外マーケティング情報をパートナーに共有しています。長年の物流業界での経験を活かし、ハイスピードかつハイクオリティな配送と通関を実現します。これにより、お客様に最高の買い物体験を提供し、国際物流と貿易の架け橋として、お客様と日本企業のつながりを強化してまいります。

business model
ビジネスモデル
エルフモールは、日本企業様にとってハードルとなる外貨決済、越境物流、通関をすべて解決します。日本円決済で、日本国内倉庫まで発送するだけで、簡単に海外のお客様に商品を販売することが可能です。エルフモールが全ての手続きをサポートし、企業様の国際ビジネスをスムーズに展開します。
flow of a sequence
契約後の流れ
パートナー契約締結
自社のECサイトとエルフモールを連携
エルフモールで商品が売れたら、弊社管理の国内物流倉庫へ発送
弊社管理の国内物流倉庫から、弊社の越境物流サービスで国外発送
カスタマー対応、配達、入金確認すべて弊社で対応
入金確認後に外貨を日本円に換算し、受取評価処理後に入金
Affiliated Partners
提携パートナー





Wish to partner
パートナー提携を希望するお客様へ
当社は、越境ECにおける物流の以下のような課題を解決し、貴社の海外展開をサポートします。コスト削減、品質向上、法規制対応など、物流に関するあらゆる問題に対応。グローバルなネットワークと豊富な経験で、スムーズな海外配送を実現します。
コストの不安
通関手数料や関税など、予想外の費用が発生したり、物流業者との価格交渉が難しく、高コスト化が懸念される。
品質の不安
配送遅延や商品破損、品質劣化など、商品が届くまでに様々なリスクがあり、顧客満足度が低下する可能性がある。
情報共有の不安
言語の壁や時差、システム連携の問題など、円滑な情報交換が難しく、問題発生時の対応が遅れる可能性がある。
法規制への不安
各国の複雑な関税法や消費税法など、法規制に対応することが困難で、規制変更のリスクも常に存在している。
パートナー選定の難しさ
自社のニーズに合った信頼できるパートナーを見つけることが難しく、契約内容の複雑さにも悩まされます。
リスク管理
自然災害や政治情勢の変化など、海外でのビジネスには様々なリスクが伴い、それらを適切に管理したい。
predominance
パートナーになるメリット
1.グローバル市場へのアクセスと拡大を狙える
海外マーケットへの即時参入
BtoCの越境ECサービスを提供する企業と提携することで、独自に海外進出のためのインフラを構築する必要がなくなります。すでに確立されたネットワークや現地のマーケット知識を活用でき、即座に国際市場に商品を展開できます。
販売チャネルの多様化
多くの越境EC企業は、現地の主要ECモールやSNSとの連携などを持っており、提携することで、自社の商品を複数の海外ECプラットフォームやマーケットプレイスで販売する機会が得られます。
現地の物流・通関手続きサポート
複雑な輸出入に関する通関手続きも、提携先が提供するサポートや代行サービスによりスムーズに行えるため、時間と手間を省くことができます。
2.物流と在庫管理の効率化
自動化された在庫管理システム
物流関連企業と提携することで、在庫管理が自動化され、在庫不足や過剰を防ぎやすくなります。提携企業のシステムを利用することで、リアルタイムで在庫状況を確認し、出荷指示を出すことが可能になります。
迅速で確実な配送サービス
提携先の既存の物流ネットワークや配送センターを活用することで、輸送時間の短縮や迅速な配送が可能です。また、専用の配送オプション(スピード配送や現地当日配送など)を活用でき、消費者に魅力的な配送サービスを提供しやすくなります。
返品・交換の効率化
越境ECにおいては返品や交換の対応が難しいことが課題ですが、提携企業が提供する返品サポートを活用すれば、顧客対応が効率化され、消費者満足度も高めることが可能です。
3.コスト削減とスケーラビリティの向上
輸送コストの最適化
提携先の物流サービス企業は大量出荷に伴う割引率や現地の輸送コストの交渉力を持っていることが多いため、輸送費を抑えることができます。また、複数の国や地域に配送する場合も、グローバルな提携ネットワークを活用することでコストを効率化できます。
柔軟なリソース拡張
ビジネスが成長し出荷量が増えても、提携先の施設やシステムが柔軟に対応できるため、繁忙期や需要の急増にも柔軟に対応可能です。自社で設備投資を行わなくても、必要に応じて倉庫スペースや物流リソースをスケーラブルに増減できます。
固定費の変動費化
在庫管理や物流施設への固定投資が不要になり、倉庫や物流費が変動費として扱われるため、ビジネス規模に応じた費用設定が可能になります。これによりコスト構造が柔軟になり、経済的なリスクも軽減されます。